「あなたたちもそんなところで見てないで入ってきなさい。」
全裸の姿でふいに所長はドアに向かって言い放った。
コトリと無菌室のドアが開き、3人の少女がおずおずと入ってくる。
みんなパジャマ姿だ。萌恵、香奈、砂美は、それぞれ一つ違いの姉妹で、Sラボ近くの〇学生
だった。所長が22〜4のころに産み落とした実の娘である。
「3人ともベッドにあがって裸におなり。」
母親に命じられて、素直に従う3姉妹。
検体のM16は2人の淫靡な性臭と、ミルク臭のする〇女たちの香りに背筋が軽く痺れた。
3人の少女は年齢に比例して胸の膨らみも微妙に違っていた。長女の萌恵は〇学生にしては
発育が良く、なだらかに隆起している。3女の砂美はやはりまだツルペタだが、プールによく行くらしく
スクール水着の跡が目立つ。
M16の右側に萌恵、左側に香奈と砂美がちょこんと座り込み、好奇心たっぷりの視線をペニスに注ぐ。
「のぞきはダメよ。見たかったらいつでもママにいいなさい。
いい機会だからここで一から教えてあげる。・・・まずは射精させる方法よ。
さっきみたいにシゴイてあげなさい」
所長は助手にいわゆる手コキを命じた。
足の間にぺたんと座り込んだ助手は、なおもビンビンに勃起した状態の巨根を右手で握った。
精液でぬるぬるの手のひらが逞しい肉の棒を往復する。
「ああ・・」
ほどなく3回目の青臭い樹液を吹き上げるM16。量も粘度もほとんど変化が無い。
目を丸くしてその光景を目の当たりにする3姉妹。
が、助手は手を離すとM16の下半身をすくい上げ、むっちりとした太ももに担ぎ上げた。
自然と巨根が胸の谷間に挟まれる。助手はそのまま猛然とパイズリを始めた。両手はしっかりと
両側から巨乳を揉みあげて鋼のように堅くなったペニスをしごきあげる。
「おふぅっ・・・!」
たまらずM16は声をあげる。助手はフクロから亀頭の先までをゆっくりとしたストロークで
往復運動を繰り返した。鈴口から新たにカウパー腺液がにじみでる。凝視する3人の少女。
一番上の萌恵は右手を自分の股にやり、しきりにモジモジしていた。明らかにオナニーを
始めている。やり慣れているのだろう。左手人差し指と薬指でぐいと広げ、中指を軽く撫ぜるように
しつつ喘いでいる。
助手はパイズリをしながらパンパンに張った亀頭をねろねろとねぶる。朱色の唇をぼってりと
かぶせ、真っ赤な亀頭を犯している。口内では整った白い歯で剥けた皮の周囲をキリキリ食い込ませ、
充分に濡れた舌で男の一番敏感な部分を激しく舐め上げる。
ほっそりとした首を上下左右にゆさぶり、ピンク色の舌を亀頭全体にねっとりと這い回らせながら
亀頭だけのフェラチオをしつつ、陰嚢と陰茎にはじっとりと汗ばんだ巨乳の谷間で一部の隙間も
無く挟み込みM16を責めた。だらだらと流れ落ちるカウパーと唾液でぬるぬるの巨根は
まるでふたつの性器に犯されているようだった。亀頭と陰茎の2箇所が燃えるようだ。
「はあ―――っ あーっ あうう・・。」
本能から声をあげるM16。もうその口からは快楽が生み出す獣のような咆哮しか出ない。
「まだまだよ!もっとケダモノになりきらなくちゃ。」
ベッドのすぐ側でじっと見ていた女所長は、体から燃え盛る炎を必死に押し殺しながら言った。
「バックで交わいなさい。」
これを聞いた助手はすぐさまパイズリを解除して、のろのろと四つん這いになった。
乱れたストレートヘアをシーツに垂らし、白い肩ごしにM16の顔を見つめる。
すぐさま後ろから襲いかかるM16。今まで受け身一方だった反動か、がばと起き上がるや否や
背筋の整った助手の背中に覆い被さる。両手を脇からまわし、豊満な乳房を思うまま揉みあげる。
さっきのお返しといった具合だ。
しかしとたんに主導権は逆転した。
M16は巨乳を後ろから揉みあげながら、腰で膣の入り口を必死に探している。亀頭の先端が
助手のヴァギナを縦横になぞるたび、3人の少女には
なにか別の生き物が巣の中に入りたがっている様に見えた。
ざらざらとした助手の陰毛が亀頭に絡みつく。そのたびM16はううとうめき、先端から
粘ついた涙を流した。それは愛液と混ざり合い、助手のむっちりとした太ももの内側を伝う。
もともと太かったペニスはますますいきり勃ち、野球の硬球ほどにもふくれあがった亀頭が
徐々に侵入路へと狙いを定めた。
「こっちに来なさい。もっと良く見えるわよ。」
所長は我が子たちを2人の真後ろに座るよう指示した。
M16は股を出来るだけ大きく広げている為、後ろから覗き込んでいる少女たちの視線を
痛いほど感じていた。自らのアナル、陰嚢、性器を隠すでもなくむしろ見せつけるかの様に
最大限に股を開いて、自ら羞恥心を煽る。
萌恵は顔をますます赤らめていっそう激しくオナニーを続けた。中指を根元まで挿入して中で
思うがまま自分を慰めている。
「ひゃん・・!」
玉袋に突然ぼってりとした感触を感じて、M16は思わず声を上げた。2人の痴態をオカズに
オナニーしていた長女の萌恵が、とうとう我慢し切れなくなってゆらゆら揺れるM16の陰嚢に
小さな唇を被せたのである。丸く口を開いてタマのひとつを口に含む。おそらく自分の親の
セックスを盗み見て学んだのか、口内で舌を激しく駆使してタマを転がし始めた。
「あはーっ」
快美の声をあげるM16。と共にヌッと膣に巨根が飲み込まれていった。
「あーっ!」
まるで何万枚もの女の舌で舐め回されているような感触を受けながら、肉の洞窟を突き進んでゆく。
相撲の四股ばりに股を広げて自分より年上の助手と背後位で交わり、後ろからはぺたりとお尻をベッドに
ついた年下の少女からフクロを激しく舐め回され、M16はたちまち受け身一方に転じた。
太いペニスがぬるぬると埋没し、鳶色の陰毛同士が合わさる。
「あぁん・・」 「あうぅ!」
奥まで入りきると助手は両手でシーツをギュッと掴み、顔をベッドに伏せて巨根を膣で味わっている。
M16は天を仰いで胸を反らし、しばらく動かずに女の肉のぜん動を感じながら恍惚とした
表情を浮かべていた。
本能からか、M16のまだ若い尻が前後運動を開始した。
口から涎を垂らしながらピストン運動を続けるM16。
「うふふ・・・ほとんどサルね・・・。こんなおっきいモノが入っちゃうあなたもたいしたものだわ。」
所長は冷ややかに、だが粘つく視線を結合部に送りながら呟いた。
「それに萌恵もよくついてきてるわね。さすが我が娘!」
まだ幼い唇が一心に、ピストンで揺れるタマのひとつを吸い込んではねぶっている。
小さな舌で睾丸をこねくりまわし、生え変わる前の歯で甘く噛み、鋭い痛みを与えた。
M16の頭の中はただただ思う存分射精することしか無い。ケモノの様にピストンを続ける。
萌恵はカリッと睾丸を甘く咬むと蟻の門渡りをピンク色の舌でたどり、激しく舐めあげた。
「はああ、、、いい、、、気持ちいい、、、」
うわ言の様にM16は桃源郷をさ迷う。もっとしてくれ、と言わんばかりに最大限に足を広げながら。
M16の太ももを両手でぎゅっと掴み、舌は肛門の真下をとらえて離さない。
「ううーん、、、ウン、ウン、、、」
まるで女のように喘ぐ。
次女と三女はいつの間にかベッドにあがりこみ、3人の痴態を鑑賞しながらオナニーをしていた。
その光景もM16には刺激的であった。
「香奈と砂美も好きにしていいわよ。たっぷりシボリ出しておあげ・・・。」
所長は自分も自慰をしつつ香奈と砂美の様子を見て言い放つ。翌日のテストなぞどうでもいいようだ。
(公式な実験時とプライベート時で「出」の量が違うもの。まあイイでしょ。)
などと無理やり肯定したりする所長。
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